【ふるさと納税】人気の旅行券は1月末まで。返礼率はなんと50%!!

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【ふるさと納税】人気の旅行券は1月末まで。返礼率はなんと50%!!

 

こんにちは。

kumatamです♪

私のふるさと納税は、2017年、2018年の2年に渡って静岡県小山町にさせて頂きました。

2017年は、掃除機とサーティワンギフト券、リンガーハット(長崎ちゃんぽん)ギフト券を頂き、2018年は大人気のAmazonギフト券を頂きました♪

そんな魅力的な返礼品がいっぱいであった静岡県小山町は、2018年ふるさと納税で249億円もの税収を得ることとなりました。

ここからいろいろな費用が引かれて収入となるわけですが、それでも大きな金額であり、その分総務省からもマークされてしまっています。

現在、小山町のふるさと納税各サイトは一時中止しており、調整中です。

 

今、お得なオススメ返礼品は?

 

昨年は、私も申請した小山町Amazonギフト券をダントツのオススメとさせて頂いておりました。

現在、小山町のふるさと納税各サイトは調整中です。

そのような総務省が返礼率30%以下を指示する中、なんとまだ返礼率50%をキープしている自治体があるのです!

ふるさと納税サイト『ふるなび』ランキングでも堂々に第1位です!!↓

和歌山県高野町のふるさと納税返礼品『日本旅行ギフトカード』です♪

返礼率は、脅威の50%を誇ります。

使用期限もありませんし、旅行好きには逃せられない返礼品です。

 

急げ!還元率50%の旅行券返礼品の申し込みは1月末まで!

このようなすごい還元率で大人気の和歌山県高野町の『日本旅行ギフトカード』も、1月末をもって終了予定です。

ふるさと納税サイト

【ふるなび】より↓

あと数日です。

ふるさと納税は、年間収入を確認し限度額を確認するところから始まります。

限度額はふるさと納税各サイトで計算できます。

【ふるさと納税『ふるなび』はこちら】

年末で収入が確定するまで不安かもしれませんが、何回かに分けてふるさと納税することも可能です。

まずは、今年の1回目としてお得なラストチャンス返礼率で申請してみてはいかがでしょうか?

今後も総務省の『ふるさと納税』に対する規制は高まります。

返礼率50%という返礼品は今後出てこないと思いますので、旅行がお好きな方は検討してみてはいかがでしょうか。

私も使用しているふるさと納税サイトはこちらです♪↓

【ふるさと納税『ふるなび』】

検索で『日本旅行』などのワードを入力してみてください。

『ふるさと納税』は、とってもとってもお得な制度です。

実質2,000円の負担で返礼品が頂けるのです。

ワンストップ特例制度の場合、もし50,000円をふるさと納税しますと、48,000円分の住民税が後から引かれないのです。

プレゼント付き先払い納税制度なのです。

サラリーマンの方にも、簡単なワンストップ特例制度という確定申告不要な制度もありますので、申請時にサイトでチェックを入れてください。

繰り返しますが、『ふるさと納税』は本当にお得な制度です。

今がお得なラストチャンスですよ~。

勉強になるブログはこちらを↓

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